
※ Web予約にて順番が先の方でも診察終了時間(午前11:30、午後17:30、土曜15:30)までには来院ください。
※ 健康診断の予約は別途、電話での予約受け付けになりますので直接お電話ください。
※ ワクチン接種の当日受診予約は、一般診察での予約枠をお取りください。(10月1日~ 下記お知らせもご覧ください)
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宮城県利府町の 内科、腎臓内科、糖尿病内科、 人工透析内科のりふの内科クリニックです。 平成28年3月7日、宮田利府クリニックが移転し、 りふの内科クリニックへと改名いたしました。 これからも地域の皆様の健康維持に少しでも お役にたてるよう診療に従事して参ります。 患者さん一人一人と向き合い 安心で信頼される医療サービスを目指します。 |
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△土曜日午後の受付は15:30までになります。 【休診日】日曜・祝日 |
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※担当医は急遽変更になる場合がございます。
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・当院は、オンライン資格確認を行う体制を有しております。 ・当院を受診された患者様に対し、受診歴、薬剤情報、特定健診情報、その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行っております。 ・マイナ保険証を推進し医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い医療を実施するための十分な情報を取得し活用して診療を行っております。 |
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院内感染防止対策として次のような取り組みを行っています。 ・外来にて発熱やその他感染症を疑わせるような症状を呈する患者様に対し受診歴の有無に関わらず受け付けし他患者様との動線を分けて診察しております。 ・院内感染対策の基本的な考え方や関連知識の習得を目的に年2回研修会を実施しております。 ・標準感染予防対策を踏まえた院内感染対策マニュアルを作成しそれに従い院内感染対策を実施しています。 ・抗菌薬の使用について厚生労働省の指針に従い適正に使用します。 ・当院での対応が難しい患者様に対しては連携病院と連携し速やかに紹介を行うなどの対応をいたします。 |
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当院では、より安価で効果の同等な後発(ジェネリック)医薬品の使用を推進しており、後発医薬品
使用体制加算に係る届出を行っております。 ○後発医薬品は、先発医薬品と同じ成分を含む物であり、同じ効果が期待できます。医療費の削減にも つながるため、患者様の負担を軽減した治療を提供することが期待されています。 ○医薬品の供給不足が発生した場合、患者様に必要な医薬品を提供するために、以下のような対応を 行います。 ・代替品の提供 供給不足のある医薬品に代わる、同等または類似の効果が期待できる別の医薬品を提供します。 ・用量、投与日数の変更 医薬品の用量を調整することで、現在の処方量での治療を継続することが可能な場合があります。 医師が患者様に適切な用量を決定し、医薬品を調剤します。 患者様の安全と健康を最優先に考え、医薬品の供給不足に際しても適切な対応を行います。 |
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当院では、薬剤の一般名を記載する処方箋を交付することがあります。 一般名処方とは、医師が患者様に必要な薬剤を、「商品名」ではなく「成分名」で表記した 処方箋のことです。 一般名処方は、同じ成分であれば薬価が低い薬剤を調剤することが可能となるため、 医療費の軽減につながります。 また、一般名処方により、同じ成分であれば、同じ効果が期待できるため、供給が不安定な 医薬品を調剤する患者様の安全性が確保されます。 |
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当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しています。
公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、希望される方については、明細書を無料で発行することができます。発行を希望される方は、会計窓口にその旨お申し出ください。 |
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(基本診療料) ・外来感染対策向上加算 ・医療DX推進体制整備加算6 ・時間外対応加算1 ・有床診療所入院基本料 ・有床診療所療養病床入院基本料 ・患者サポート体制充実加算 ・後発医薬品使用体制加算1 ・入退院支援加算 (特掲診療料) ・糖尿病合併症管理料 ・糖尿病予防指導管理料 ・慢性腎臓病透析予防指導管理料 ・CT撮影 ・外来後発医薬品使用体制加算 ・人工腎臓 ・導入期加算1 ・下肢末梢動脈趾間指導管理加算 ・外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ) ・入院ベースアップ評価料89 (入院時食事療養) ・入院時食事療養(Ⅰ) 管理栄養士によって管理された食事を適時適温で提供しています ・入院時生活療養(Ⅰ) (その他届出) ・酸素の購入単価 |